Linux外付けHDDまとめ

ちょくちょく、HDDを交換するので、余ったHDDをサーバーの外付けHDDにしようかと。

デバイス番号を使うと、USBの抜き差しで変わることが考えられるので、セオリー通り、UUIDで。

調べ方とマウントの仕方

  • USB-HDD接続後に、% dimes | tail -n 50 でデバイス名(/dev/sd?)取得
  • % ls -l /dev/disk/by-uuid で該当デバイスへのリンクを見つけることで、UUIDがわかる
  • 必要に応じて、%fdiskでフォーマット (gpartedを使うとGUIでできる)
  • fstabに追記 (UUID=XXXXXX /mnt/ ext4 defatuls 0 0)

ASUSTOR HDD交換 2台目

新しくNASを買おうかどうしようかずっと考えてるけど、今使っているもののメンテナンスもね。

ということで、ASUSTORのHDDの2台目分を交換

最初は、2T+2T@RAID1運用だったけど、途中で、3T+2T@RAID1で運用してた。今回の交換で、3T+3T@RAID1になるので、容量も増加することを期待したんだけど、自動では増加しないみたい。Syncが終わったら、メニューをいろいろと探してみる必要あり。

Docker

最近、RealmObjectServerが調子悪い。

調子悪いというかファイル壊れちゃった・・・・・・

サーバー上で、VirtualPC使ってたんだけど、きちんとチェックしてなかったら、ディスクフルになって・・・・

ExifClip機能追加

その人(おそらく子供)の誕生日を設定して、写真の日付と合わせて、生後何ヶ月みたいな表示を追加しようかと。

生後の月数を計算するのに、日付ではなく月で表示しようとすると少し計算がやっかいかなぁと思っていて、その原因は、カレンダーにあるのだからと(30日と31日の月があるだけで、十分複雑)、NSCalendarのドキュメントを読んでいたら、まさしくそのための計算関数がありました。ただ、ケースによっては時間かかるよとも書いてあって、納得。

新しいプリンタ!

プリンターでちょっと印刷しようとしたら、「メンテナンスボックス(?)を交換してください。」と出てきて、調べて見たら、センドバックしての修理が必要とのこと・・・・

ずいぶん使っている(調べて見たら、2012年発売なので、少なくとも2012年末から5年以上使っている)プリンタなので、もう買い換えようといろいろ調べて見ました。

結構急いでいたので、すぐに買っちゃいました。

ヨドバシで購入したので、ドキュメントパックありなしとかよくわならないけど・・・・

良かった点
・まだわからない、インク代が低くなることが期待値

よくなかった点
・印刷物を受けるトレーの引き出しが手動 ー>前の機種も、しまうのは手動だったけど、自動で引き出してくれないと、遠くから印刷して辿り着くころに印刷が終わっているという運用ができない
・色が黒  ー> なんとなく、圧迫感が
 
それなりに、良いお買い物な気がしてます。

Setの初期化

以下のようなコードを書いてたんだけど、散々エラーって言われて困ってた。(動作は期待通りでした、偶然にも)

ずーとなやんでて、正解は以下のコードでした。

おそらく、渡されたListを使ってSetを作れと言われても、Listを要素とするSetなのか、与えられたListの要素のSetなのか、判断できないというのがその理由かと思う。