Document Package

いま、Realmを使って、家計簿アプリを再構築してるんだけど、どうやらRealmは、ファイルの拡張子に常に.realmを期待してるっぽい。
なので、ドキュメントダブルクリックで開くとかがやりにくい。

あと、勝手に(?)、管理用のファイルを作るので、1つのファイルで完結するのが難しい。

ということで、ドキュメントパッケージ(実際には、ディレクトリで内部にいろいろ含まれている)というものをドキュメントにしてみようかと。
こことか読みながら少しづつ検討開始

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indexing

いま、作っているアプリは、MacからもiPhoneからもアクセスできるDBを持てるように作っているので、1つのプロジェクトでどちら用にもビルドできるようにしてる。

んだけど、#if #else #endifで切り替えているので、うまくindexingできない。つまり、候補のメソッド名とかを表示してくれない。

当初、XCodeのバグかと思い、なんとなく、勢いでAppCodeまで購入して試したけど、同じ。ちょっとGoogleしてみると、結局、Indexingが都度必要にナルトの情報が・・・・

アプリは、それぞれのプロジェクトにして良いんだけど、DB部分は、どちら向けにもビルドできるようにしていて、このことは、問題なくできているんだけど、どうせだからということで、テストもどちらでも実行できるようにしているんだけど、このテストでは、#ifを使って切り替えて作ってる。で、補間してくれなくて、テストのコードを書くのが大変。

補間してくれないのは、あまりにも大きなデメリットなので、テストは、MacOSだけで良いと割り切ってしまうことにしました。
基本的に、アーキテクチャ依存なことはしていないので、片方で動けば動くはずだよね。

なんとなく、こういう環境改善て楽しいよね。

Realm Object Server のHTTPS運用

運用というか立ち上げ方・・・・

いくらいじっても、index.tsが反映されないので、とりあえず、起動のコマンドラインで指定して実行することに

% ros start --https --https-key `path to private key` --https-cert `path to full chain`

これで、9080だけでなく、HTTPS用の9443 でも接続切るようになった。(なんちゃって認証だけど)

環境アップデートいろいろ

RealmServerを本格的に稼働させる前にバックアップを取っておこうとおもって、いろいろハマりました。

Realm Studioでバックアップ(CSVエクスポート)できると勝手に思ってたけど、どうやらできるのは、Realm Browserらしい

GitHubからダウンロードしてビルドしようとすると、cocoapodを使う必要があるが、pod installでエラー

High Sierraでは、再セットアップ(?)が必要らしくセットアップする。ここでの説明がそのまま当てはまりました。ありがたや。

ようやく % pod setupできました。

でも、ビルドできず?????
よくみたら、Realm Studioに移行しますと書いてありました・・・・

お風呂修理

お風呂のシャワーのところから、水がポタポタ。
いろいろWebで調べて見たところ、パッキンの老朽化が原因っぽい。
部品を調達して、自分で交換してみました。

パッキン

買った部品。

素人が作業するには、適切な道具が大切ということで合わせて、工具も買うことにしてみました。

  • 換えのパッキン ¥4,398-
  • モンキーレンチ ¥ 900-
  • 合計 ¥5,298-

おそらく、工事の人1日呼ぶと1万円だと思うんでまぁ、少し安く済んだかな。

昔買ったウォーターポンププライヤでもいけそうだったんだけど、どこにあるのか、見つからず。

何処かのタイミングで、工具箱を新調しようかと。

英語の勉強

もうすこし、Improveしたかったので、買って見ました。

説明によるとTOEIC 600以上が前提なので、900にしたい自分には少しやさしすぎかもしれないけど、
音読とか苦手なので、まずは、これくらいからスタート。

Lesson1を聞いた限りでは、自分には少し優しいかもしれないけど、やりきってから改めて、振り返るのが良いかと。

やることは、以下の通り。よくわすれちゃうので、学習手順のメモ

  • 聞く
  • テキストを見ながらCDに合わせて音読
  • テキストを読み理解
  • CDなしに、音読
  • 音読、筆写
  • 改めて聞く