加湿器

いつも出張に持ってでていた加湿器が、壊れたっぽい。
電源入れても熱くなるだけで、蒸気がでない。

買ったのが、2013年11月なので、4年とちょっと使ってたっぽい。

当時は、結構高くて、買おうかどうか迷った記憶があるけど、4年使えれば元はとれたっぽいよね。

のども、肌も、乾燥に弱いので、また買い直そう。(でも、同じものは買わない気がする)

アプリアイコンとドキュメントアイコン

機能的に追加したいものもあるんだけど、アプリのアイコンとドキュメントのアイコンを作ろうかと。

ずいぶん前に、セールなのを見て、衝動的に購入したAffinity Designerを使って作ってみよう

これまでは、アイコンに手間をかけたことがあまりなかったんだけど、
きちんと調べてちゃんと作ってみよう。

Realmを使ったアプリ

しょうがないとは思うんだけど、Realmでデータを作っていると、
.lockファイルとかいろいろ管理用のファイルが作成される。

普通の人(?)は、アプリは1つのファイルを操作する という想定をすると思うので、バンドルDocument Package(というらしい)を使って、管理ファイルを隠そうかと検討中。

隠せるのかな?

iOSアプリなら気づかないと思うけど、MacOSアプリだと、目につき過ぎだよね。

どうやら、NSFileWrapperなるものを使って、実装するらしい。

確定申告2017

なんとなく、国税庁のサイトに行って見たら、すでに申告できるようになっていた。
なんとなく、入力開始して見たら、去年のデータを引っ張ってこれて、スイスイと進んで、
あれよあれよというまに、申告完了。

医療費控除とふるさと納税とiDECOのおかげか、不動産で黒字だったんだけど、還付金で返ってくることに。
3万円くらいだけど、10万円くらいの支払いを想定していたから、ちょっとほっとしました。

AppCodeその後

AppCodeで実行した時、例外が発生していてもどこに表示されているかわからない・・・・
このせいで、一時は、XCodeに戻ろうかとも思ったんだけど、XCodeのインデックスが壊れていて
補完が一切されないのが、つらすぎて、ちょいちょいAppCodeでもコーディング。

今の所、理想形は、
コーディング:AppCode
デバッグ:XCode

むむむ。

AppCode

XCodeを使っていると、「内部エラーが発生しました。エディタ機能に制限が発生します」みたいなエラーで、
補間やその他機能が動作しなくなることが、続いてる。

中間データを削除したりしてるけど、うまくいかないので、AppCodeを試してみることに